インディーズ電力

肩書き ~電力事業の救世主なのか?!それともただのお笑い芸人なのか?!~

2011年3月11日におきた東日本大震災の復興支援を機に創設。
初代社長うつみようこ、専務取締役佐藤タイジ、常務取締役高野哲のアコースティックユニット、そして、ファンとスタッフからなる「社員」で形成される組織として発足。

音楽を通じ『地域ごとに適応した、地域ごとの責任でつくられる、新しいエネルギー源の確保』の啓蒙活動(これを発電活動という。)を開始し、現在までに被災地やARABAKI ROCK FES’やRISING SUN ROCK FES‘、FUJI ROCK FES、THE SOLAR BUDOKAN、中津川THE SOLAR BUDOKANなどでの出張発電や、自主事業として、全国に30ヶ所以上発電所を設置し発電ライブを実施してきた。

2014年には30%ソーラーレコーディングをした(1stアルバム)『はじめての感電』をリリース、業界に衝撃をあたえ、放送局でも扱い切れない作風などから冷蔵庫の隅で腐ったTHE TIMERSと一部で呼ばれていた。
2015年には【感電のススメ】ツアーを敢行し発電の自由化を訴えてきたが、このツアーを最後に初代社長うつみようこが名誉会長へ勇退を決断。

残された専務と常務は1日社長を設け『ピンチはチャンスになる!』この想いを胸に奮闘をつづけてきたが、この度ついに2年間の沈黙を破り二代目就任となる!!

その名はiCas!!

まさかの1日社長から昇格をうけてついに再始動!!

今回はまさに全社員が集合してお祝いにきてもらいたい!

インディーズ電力はあなたの生活を明るくします。